
か~ぎり~ないおもいでぇ~わぁ~
はぁ~るか~と~お~お~くぅ~♪

失礼しました。
こんばんは~!ハマクラシー君!
盆を過ぎてもやはりまだまだ暑いな~!
こう暑いと、やはりなんだな・・・
怪談でもして、涼もうかのう!
と、言ってもだいぶ今まで色んな怖い話をハマクラシー君には話してきたからな~!
そうだ。
オイラがリハビリの専門学校に行っていた時にオイラの後輩が体験した話をしてやろう!
その話とはこうです。
オイラの後輩が友達と4人で地元(長崎の佐世保らしい)の墓場で夜中に怪談をして遊んでいたらしいのだよ。
酒も飲んでいたらしく、4人ともいい気分になってなんとその墓場で全員で眠っていたらしいのだ。
後輩が夜中に目をさましたら、なんとどこからか生えていた植物のツルみたいなのが自分の体をがんじがらめにしていたというのだ!

助けを求めて周りの3人に大声で呼びかけるとなんと他の3人もツルに絡まって動けない状態だったというのだ!
後輩はポケットに入っていたナイフで自分の体に絡まっていた植物のツルをなんとか切って脱出し友人たちのツルも切って事なきを得たという話なのだよ。
なんとも不思議な話だな~!
最もオイラは、墓場で怖い話をする後輩たちそのものが怖い存在に感じたし、とどめにオイラの後輩、なんでポケットにナイフ入れてんの?
お前らが十分怖いわ!
って思っちゃったズラ!
というわけで、短いですが、終わりです。
なかなか怖い話に出会うのも難しいものだよ。きみぃ~~~。
また怖い話を聞いたらハマクラシー君に話してやるよ!
物足りなかったら、ちょっと過去の話でもほじくり返してみてくれ!
じゃあ、今日はこの辺で・・・。
お~ね~む~り~!(えんむ)