きょお~だってあなたぁ~をぉ~おんも~いながら~
うたうたいんはぁ~うたうよ♪

ハッハッハ!失礼しました!
あらためてこんにちは~!ハマクラシー君!
元気にしているかね?
ウムウム!元気ならばいいのだ!元気があれば何でもできるからな!
いやあ~、桜が咲き乱れているぜ~!
しかし花粉がかなり飛んでいるせいかな。例年に比べて川沿いでバーベキューなどしている人たちがいない気がするな~。
雨も多いからあっという間に桜の見ごろが過ぎていきそうな気がするぜ~!
そうそう、ハマクラシー君、うちの子供たちの話なのだがね。
長男は無事、地元の公立高校に合格したよ。
頑張って塾に通っていたが、学校の先生からは「私立の高校になることを想定しておいてください!」などと脅されていたので、息子もオイラもビビッてしょんべんちびりまくっていたのだよ!いやあ、合格できてよかった~!
そして双子の娘のうち長女の方が中学受験に合格したのだ!長女はすごく勉強が熱心で中学受験を希望していたから受けさせたのである。
一方次女ははなから受験はしなかった。これから双子それぞれ違う中学校に通うから、親としてもちょっぴり不安なのである!
そうだ!先月の話になるが長男の中学校の卒業式と娘たちの小学校の卒業式も出たぞ!

卒業式の中で長女が校歌をピアノで伴奏したのだが、ちゃんと堂々と弾けたのでオイラも感心しきりだったぜ~!
いやあ、涙涙の卒業式でしたわい!
とくに、娘たちは小学校入学の時はコロナの流行、そして小学校4年生の時に通っている学校が廃校になるなどを経験し、とても激動な時代であったに違いないのだ!
「娘たちよ。すごく我慢しなきゃいけないこともたくさんあったよな~!よく6年間がんばった!えらいぞ!とうちゃんは泣きます!エーンエーン!」ということなのです。
ああ、あと娘が校歌を弾いているときに、校歌の歌詞が載ったしおりをみたら、歌詞を書いたのはあの永井龍雲さんだったぞ!
オイラやハマクラシー君の高校出身のシンガーソングライターだよな!
やはり最近の校歌は地元出身の人に依頼するのだのう~!
さあ、長男も娘たちも新しい環境で頑張らなきゃいけないからな!親としても子供たちの気持ちのフォローをしていかなきゃいかんぜよ!
発達障害の次男もお姉ちゃんたちが卒業してしまったから一人で小学校に行かないといけないから、がんばっていってほしいと思うぜ!
そして今気づいたのだが、三年後は長男の高校卒業、長女と次女それぞれの中学校卒業、次男の小学校卒業と卒業式が4つもあるじゃないか!
これ全部参加できるのかよ!?
フフフ・・・。
なるほどそうか。天津飯みたいに四身の拳をつかえば造作もないことだな。3年後に備えて修行するとしよう。
さあ、というわけで、今日はこの辺で終わりにしましょうか。
また連絡するぜ~!
じゃあな~!バイビ~!

