
これから・・・さみしい・・・あぁ~きでぇ~すぅ
ときおり・・・てがみぃ~をかきまぁす~♪

残念ながら全国平均を越えなかったか。無念・・・。
Aiさん、わたしの心もわかってください。
・・・失礼しました。
元気かね?ハマクラシー君。
オイラは咳が少し出るが元気だよ。
もう5月だねぇ~。
いよいよ明日は井上尚弥と中谷潤人のボクシングだ!
めっちゃ楽しみでレミノで予約したぜ~!
6,000円くらい払ったが、弟や妹の旦那も見に来るので、そいつらから一人5000円の視聴料を徴収しよう。
さてさて・・・
今日はねぇ。ハマクラシーくん。
ある本を紹介しようと、こう思うわけだよ。
その本とはなぁ・・・。
これだ!
『明日行きたくなる世界でいちばん素敵な場所』だ!
タイトルちょっと長め?忍びねぇな。構わんよ。
世界中にはいろんな場所があるよなぁ。ハマクラシー君。
その中でも何かの一番!という場所をこの本は写真付きで紹介してくれているのだよ!
自然のものであったり建造物であったり、数々の「一番」な場所・・・君も興味がわくだろぅ?
ムッフッフッフ。
よし!
じゃ、今回は4つほど本の中からピックアップしてみよう!
いくぜ!
うらああ~~~!!
世界でいちばん大きな噴火跡の湖
トバ湖/インドネシア

インドネシアスマトラ島北部にある面積1000キロ平方メートルにも及ぶ世界最大のカルデラ湖だ!これは東京23区の約1,6倍もの大きさらしいな。
トバ湖はおよそ7万4千年前に起きた世界最大級の超巨大噴火によって生まれたのだ。
トバ湖周辺に並ぶ伝統家屋がめっちゃいい感じだぜ~!
世界でいちばん光あふれる砂の小部屋
アンテロープ・キャニオン/アメリカ

アリゾナ州のペイジ近郊にあるナバホ族が守る渓谷。キャニオンに降る雨による鉄砲水と風が、長い時間をかけて砂岩を深く細く削り取り、独特な形の岩を作り出したのだ。
「ザ・ビーム」と言われる強烈な太陽光がさしたときは洞窟内とは思えないほどの明るさだということだ。
ああ~、行ってみたいな~!
ナバホ族にとって神聖な場所だから、大切に保護されてきたが、1990年代に観光地として開放されたらしいな。今でも大人気らしいぜ。
世界でいちばんミステリアスな洞窟城
プレジャマ城/スロベニア

ヨーロッパにはお城はたくさんあるが、スロベニアにはひときわ異彩を放つ外観の古城があるぞ。それが、絶壁の中に立つ洞窟城・プレジャマ城だ。
世界で最も大きな洞窟城としてギネスブックに登録されているのだよ。
この城の中は16世紀ごろを再現した家具やマネキンなどが置かれているらしいが、正体不明な足音が聞こえるなど、不可思議な現象もあるとのことだぜ!
非常にきょうみぶかぁ~いぃ~!
見ただけでファンタジー感満載なこの城に一度は訪れてみたいものよのう~。
世界でいちばんコンパクトでかわいい村
フム/クロアチア

クロアチアはアドリア海とその沿岸に立ち並ぶ、中世そのままの街並みが美しい自然あふれる観光立国だ。
九州の約1,5倍の国土に10個も世界遺産があるらしいぞ!
その数ある世界遺産の中にギネスブックに「世界でいちばん小さい村」として登録されたフムがあるのだ。
人口は20人ほど。おとぎ話に出てくるような石造りのかわいい家が並んでいるぜ!
フムの近くにはブゼットという村があって、トリュフの産地なのだそうだ!レストランではトリュフ料理が食べられるそうだぞ!くいてぇ~!
さて、今回はここまでだ!
これらの場所は地球の活動や人類の所業によっては「世界でいちばん」でなくなる可能性もあるからとても貴重な場所だと言えるな。
いつまでも残しておきたいものだぜ~!
よし!じゃあ、今日はこの辺で!
また連絡するぜ~!
おやすみなさ~い!

