ハマサンス コンプリートライフ

ハマサンスは遠方にいる友人のハマクラシーへ声を発信し続ける。 どうでもいいことばかり話し続ける。

ペーパーシアター「ブチャラティ」を頑張って完成させました~!

こんばんは~!ハマクラシー君!

元気かぁ~?

福岡は雨が多いぜ!

明日はいい天気かな?どうかな~?

 

さて、先日オイラはブチャラティ先輩に促されてペーパーシアターを制作したのである!

いやあ、店で衝動買いしてそのままにしてあったからな~。

ブチャラティ「おい、ハマサンス。このペーパーシアターいつ作るつもりなんだ?いつまでも作らないっていうのは侮辱するっていう行為に該当するんだぜ。」

 

ハマサンス「ひいいい!!ハイ!そのうち作ろうと思っているんですよ!」

 

「ペロ。この味は嘘をついている『味』だぜ。ハマサンス」

 

「ひい!バレた!今すぐ作りますぅ~!」ってことですぐに作業に取り掛かったのだ!

 

うげげ!めっちゃ細かいパーツがたくさんある!

これマジで今から作らなきゃいけんのかよ~!めんどうくせぇなぁあ~!

マジで今から作るんですか?ブチャラティさん?

 

ブチャラティ「後悔はない。俺は『正しい』と思うからやらせるんだ。」

 

はいはい!わかりました~!

つくりゃいいんでしょ!つくりゃぁ~よぉ~!

 

ハハハ。写真反対になっちまったっす!

ブチャラティ先輩「何をやったってしくじるもんなのさ。ゲス野郎はな。」

 

 

はあ、はあ。

やっと一つ完成した。

めっちゃ細かくてしんどいっす!

今日のところはここでおしまいに・・・。

 

ブチャラティ「だめだ!やると言ったらやる『スゴ味』を出せ!」

 

うげげ。わっかりました~!

 

ううう。すごくパーツが小さくてピンセットでもままならんぞ!

 

ブチャラティ「任務は遂行する。ペーパーシアターも完成させる。両方やらなくちゃあならないってのがつらいところだな。」

 

ふう。やっと二つ目の絵柄が完成したぜ。

ここまで来たらもう完成したも同然かな?

 

ブチャラティ「そんなセリフは終わってから言うもんだぜ。俺たち『ギャングの世界』ではな」

 

ひいいい!は・・・はい!

 

 

スティッキーフィンガーズもできたぞ!

 

よっしゃー!ようやく6枚完成したぜ!

これを順番に組み合わせて・・・・と

 

 

やったー!完成だ!

かっこいい~!

3時間以上かかったぜ~!

 

 

よっしゃー!

ここまで頑張ったんだ!

ブチャラティ先輩!

これでオイラの命は助けてくれますよね~!

 

ブチャラティ「だめだ。」

 

わはははー!わかったぞ!これは夢だ!バンザーイ!

 

という、いきなり最後はディオとの会話みたいに終わったオイラの図画工作の時間だったのだ!

 

でもいい出来だよな!ハマクラシー君。

改めてみちょくれ!

まあ、たまにはこういう工作もいいものだな!

ちなみにこれは難易度が5段階のうち4だったぜ!

オイラは5も作品は無理かもしれん!

無理じゃないかもしれん!

 

ハッハッハ!

 

じゃあ、まあ今日はこの辺で終わりだ!

じゃあな~!ハマクラシー君!

アリアリアリアリアリーヴェデルチ!